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ヨロシク脳ドック

労務不正に強い国際行政書士の森部です

3日前に後頭部に激痛が走り

首筋が痛くなった

あまりにも首筋から背中にかけて痛かったので

ピップエレキバンを貼って痛みを凌いだ

 

明くる日の夜

再び激痛が走ったので

少し心配になった

 

なぜなら私は20歳の頃

先天性の病気で頭の手術をしており

 

20代の頃は自分の先が長くないと

少し自暴自棄になり

堕落した生き方をしている時期もあった

 

なので頭の痛みなどは気にかかることがあり

 

脳ドックを46歳の誕生日に受ける事にした

 

脳ドックの施設に行くと

金属類を身につけてないか?

身体の中にボルトとかないか?

スマホは持ち込むな!

色々と金属類について聞かれた

 

MRIに金属類がNGくらい分かっとるわ!

と何度も聞かれるので少しうんざりしていた

 

そしてMRIを受ける直前に

また問診票みたいなものを書かされた

 

そこにもまた金属についての注意書があり

ほんとにもううんざりだな!となっていたのだが

 

何か金属類を貼ってないか?という項目を見て

ハッと思いだした

 

俺!ピップエレキバン貼ってる!

 

スタッフの方がこちらを見てたので

背中のピップエレキバンを取ってもらった

 

やはり何事も油断せず

特に身体の事は慎重にチェックするのが大切なんだと間接的に教えてもらった気がした

 

検査を終えて

自宅に帰ってくると

奥さんが私に

「誕生日に何か欲しいものある?」と聞いてきたので

 

「家族の健康と笑顔があればいいよ!」

と応えると

 

「それはあんたの事だわ」と返された

 

 

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4649俺に脳ドック!