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最前列ど真ん中

離婚★不貞に強い離婚行政書士の森部です

今日は長男の入園式!

空いていたので最前列ど真ん中に座り

会った子にはすべて自分から挨拶しろよ!と

教えて着席したが

 

森部さんはその席じゃないですよ!

と、シーンとした会場で先生に指摘された笑

 

なぜ最前列ど真ん中がいいのだろか?

 

セミナーや講義などで最前列のど真ん中が空いていることが多い

そんな時はラッキーと言わんばかりに

そこに座るのだ

 

セミナーで最前列のど真ん中にすわることで

主催者や講師の目に止まりやすく

自分の興味がある事についての様々なチャンスが多く発生する場所なのだ

 

そして周りの参加者からしてみると

なかなか恥ずかしくて座る事ができない

最前列ど真ん中に座る余裕がある人に映る

 

そしてセミナーでの講義が終わった時

そのまま講師や主催者の人に名刺を持って挨拶に1番にいける

 

また参加者に声を掛ける際も

この人最前列のど真ん中座って余裕ある人だから

きっとビジネスも余裕持ってやってるんだろうなぁ

 

とか

 

こんな人に声掛けられるなんて

私ラッキーかも!って

相手側が前向きに話してくれるようになる

 

結局、最前列のど真ん中が空いている

相手に声が掛けれないは

「恥ずかしい」や「照れくさい」の表れで

 

その「恥ずかしい」や「照れくさい」こそが

男の魅力を下げる「余裕の無さ」なのだ

 

その「余裕の無さ」をなくすには

失敗する経験をどれだけ積むか!による

 

目立つとこで行動すれば

必ず失敗はみんなの目に止まる

 

しかし、それを恐れるあまり経験しないから

自信も余裕も生まれない

 

積極性は失敗を生むが

失敗が自信と余裕を生み

自信と余裕が魅力を生む

魅力がビジネスや恋愛の運気を上げる

 

そして長男には

今日は友達全員に

「はじめましてもりべたいとです

 これからよろしくおねがいします」

 

と、うまく喋れない時もあるが

テンプレのように声を掛けさせた

 

すると先生も父兄の皆さんも

「ああ、1番前に座ってた子だね!」と

みんな長男に微笑みを返してくれた